NEWS

ICHI Antiquites入荷しました!

2012年にブランドをスタート。ICHI Antiquite'sは年に4回しか展示会を行わず、「 ICHI 」のプライスレンジでは製品化が難しいものを、ハイクオリティな生地感にこだわり展開しています。
主にリネン素材を使ったものが多いのが特徴。着込むほどに雰囲気のある一着へと変わっていくこだわりの素材感をお楽しみください。

奥原硝子(琉球ガラス)入荷しました!

奥原硝子製造所は昭和27年創業
「現代の名工」桃原正男の工房です。琉球ガラスの伝統を守り続け、廃瓶を利用し、使いやすさにも定評のある再生ガラスの製品づくりを続けています。またこのような再生ガラスで製品を作る工房は極めて少なくなっています。今回、工房に直接お伺し目を魅かれたのは透きとおるクリアなガラスたち。
今では素材が集め難くなったクリアガラスの品々が並びます。

L.L.Beanのmumokutekiオリジナルカラー出来ました!

人気のL.L.Beanからmumokutekiオリジナル別注カラーが登場!
L.L.Beanのトートバッグは氷運搬用のバッグをヒントに開発されました。1944年以来、米国メイン州のブランズウィックにあるL.L.Bean(エルエルビーン)自社工場で、ひとつひとつ手作りされています。
持ち手と底部分に色の付いた布を縫い合わせた現在の形は1960年代です。自社工場でひとつひとつ手づくりされるトートバッグは、その縫製も昔ながらの製法を受け継いでいます。
キャンバス地を布の耳まで使い、しつけや仮止めをせずに手作業の職人の技で一気に縫い上げます。
氷が溶けてもすぐに水が染み出ることがないように、当時から変わらず厚手の24オンスキャンバス地を使用。
頑丈な作りとシンプルなデザインが、今も変わらず愛され続ける理由です。
縫い終わりは何度も返しミシンを施し、糸端も長めに残しています。
この糸端は短くカットしないままご使用ください。ひとつひとつ仕上がりが微妙に違っていたり、少しミシン目が歪んでいたりするのも手づくりならではのボート・アンド・トート・バッグの魅力のひとつです。